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【新版】母子関係の理論・全3巻

目次

①愛着行動
1部:研究課題
2部:本能的行動
3部:愛着行動
4部:人間における愛着
 
②分離不安
1部:安定・不安・苦悩
2部:人間の恐怖に関する比較行動学研究
3部:恐怖に対する敏感性の個人差
 
③対象喪失
1部:観察・概念・論争
2部:成人の悲哀
3部:子どもの悲哀
エピローグ

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内容説明

●「母子関係の理論」全3巻は関連諸科学の発展と臨床的成果を駆使して提起された。以来世界の研究者によって注目され,それを裏付ける研究・追試が行われてきたが,新版はこれらを参考に増補改訂された。

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著者情報

ボウルビィ J.

黒田 実郎

関西学院大学大学院(心理学専攻)、米国ブラウン大学大学院修了後、、英国ロンドン大学研究員を経て、現在、聖和大学教授・副学長。文学博士

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