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遊戯療法

目次

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日本版への序
序文
原著者の序
Ⅰはじめに
 このような子どもがいます
 遊戯療法
Ⅱ非指示的遊戯療法の場面と参加者
 遊戯室と効果的な遊具
 子ども
 治療者
 間接的な参加者―親または親の代理人
Ⅲ非指示的遊戯療法の原理
 8つの基本原理
 ラポートの確立
 子どもを完全に受け入れること
 おおらかな気持をつくりあげること
 感情の認知と反射
 子どもに尊敬心をもちつづけること
 子どもが先導します
 治療はせかせられません
 制限の意義
Ⅳ治療の記録とその解説
 集団治療の全過程の記録とその評価
 個人治療面接と集団治療面接の併用

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内容説明

●遊戯療法の創始者による詳細な臨床記録に基づいた原典。

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