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精神分析という経験

事物のミステリー

精神分析という経験

「自由連想」という方法の基盤は何か,私たちに何をもたらしたのか。

著者 ボラス C.
館直彦
横井公一
ジャンル 精神分析
出版年月日 2004/10/22
ISBN 9784753304134
判型・ページ数 A5・304ページ
定価 本体5,000円+税
在庫 在庫あり
 

目次

目次● 
謝辞
序章 
第1章治療同盟の起源 
第2章精神分析家がいる場所 
第3章欠くことのできない精神分析の破壊について 
第4章形象とその機能 
第5章1,2・・・7 
第6章精神分析の目標とは 
第7章自己に背く心 
第8章心の干渉 
第9章境界例の欲望 
第10章パラノイア概観 
第11章分析家が時として陥る狂気 
第12章体現化 
第13章創造性と精神分析 
第14章事物のミステリー 
解題=館直彦 
用語集/人名索引/事項索引

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内容説明

共訳● 赤山正幸・岡達治・倉ひろ子・小土井直美・後藤素規・弘田洋二・村井雅美

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