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行動療法事典

行動療法事典

臨床的応用へ創意にみちた編集

著者 ベラック A.S.
ハーセンM.
山上 敏子
ジャンル 行動療法・認知療法
出版年月日 1987/09/30
ISBN 9784753387113
判型・ページ数 A5・240ページ
定価 本体5,000円+税
在庫 品切れ・重版未定
 

目次

目次抜粋●
 
意識化訓練
インプロージョン
化学的嫌悪療法
家族行動療法
カバート条件づけ
環境工学
キューイング
行動コンサルテーション
シェイピング
刺激統制
自己言語化法
正の罰
セルフモニタリング
低頻度行動分化強化
認知療法
連鎖化

 

158項目収録
五十音配列
項目名原語付
関連項目体系化

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内容説明

●わかりやすくていねいに構成された本事典には,行動療法の技法がもれなく記述され,創意にとむ臨床に即した業績が収録されている。   ●訳者=足達淑子・上床陽久・大隈紘子・垣替芳隆・倉成国裕・中川彰子・中島勝秀・疋田好太郎・山上敏子・山崎健一

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著者情報

ベラック A.S.

ハーセンM.

山上 敏子

三野原病院精神科医師。 1962年九州大学医学部卒業、1963年九州大学医学部神経精神医学教室入局、1969~1970年米国テンプル大学留学、1974~1984年九州大学医学部講師、1985~2001年国立肥前療養所臨床研究部長、2001~2007年久留米大学文学部教授、早良病院を経て、2014年より現職。

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