ホーム > 思春期青年期精神医学26巻2号

思春期青年期精神医学26巻2号  新刊

ワークショップ「思春期・青年期臨床を学ぶこと」

目次

●追悼 皆川邦直先生
●第29 回大会 ワークショップ「思春期・青年期臨床を学ぶこと」
 個人から家族へ視点を広げ,様々な理論を実践につなげていくプロセス(大西真美)
 思春期・青年期臨床を学ぶこと(遠藤季哉
 思春期・青年期臨床を学ぶこと(公家里依
 思春期・青年期臨床と私(奥山玲子
 討論記録(平野直己・補永栄子
●第29 回大会教育講演
精神力動的精神科臨床の教育について(岩崎徹也
●総 説
非行臨床における家族支援―システムズ・アプローチの観点から(生島 浩
●卒後教育(文献紹介)
逸脱言語表現(Deviant Verbalizations)前編(弘田洋二
●国内事情
思春期の入院治療は変わったのか(補永栄子・田中 究
●第29 回日本思春期青年期精神医学会大会記録 一般演題

●合同委員会・編集委員会報告
●日本思春期青年期精神医学会規約
●編集方針・投稿規定
●英文目次

このページのトップへ

内容説明

思春期青年期臨床を教え育てる環境のもとで,私たちはどうやって思春期青年期の臨床を学ぶのか,というテーマに関する学ぶ側からの発信
------------------------
■「思春期青年期精神医学」概要およびバックナンバー
http://www.iwasaki-ap.co.jp/news/n11394.html

このページのトップへ