ホーム > お知らせ(定期刊行物)

お知らせ(定期刊行物)

■子ども虐待防止を目指す,医療・保健・福祉・教育・司法・行政などの実践家・研究者のための専門誌(一般社団法人日本子ども虐待防止学会 機関誌

-----------------------
B5判・平均140頁・年3回発行
定価:本体2,000円+税
年間購読料6,480円(送料小社負担)
-----------------------

■バックナンバー
第15巻第1号 特集:虐待死をめぐって―1カ月を迎えられない子どもたちの問題―

第15巻第2号 特集:第18回学術集会(高知りょうま大会)

第15巻第3号 特集:親支援の現在―分離後の親支援に焦点をあてて

第16巻第1号 特集:不適切な養育による発育不良―見逃しの防止と地域での支援

第16巻第2号 特集:第19回学術集会(信州大会)

第16巻第3号 特集:司法関与と虐待

第17巻第1号 特集:消えた子ども・子どもを見失う社会

第17巻第2号 特集:子ども虐待防止世界会議 名古屋2014

第17巻第3号 特集:レジリエンス再考

第18巻第1号 特集:虐待による乳幼児頭部外傷(AHT)

第18巻第2号 特集:第21回学術集会(にいがた大会)

第18巻第3号 特集:人生史と虐待

第19巻第1号 特集:要保護児童のパーマネンシー保障と特別養子縁組

■編集委員長:西澤 哲
■副編集委員長:藤林武史
■編集委員:岩城正光/桐野由美子/小池通夫/長尾正崇/林 浩康/日比千恵/藤澤陽子/星野崇啓/増沢 高/松本伊智朗/宮本信也/森 茂起/山懸文治/渡辺好恵

※「子どもの虐待とネグレクト」は一般社団法人日本子ども虐待防止学会の機関誌です。会員には発行ごとに郵送配本されます。学会への入会申し込み,お問い合わせは下記の学会事務局へお願いいたします。

●一般社団法人日本子ども虐待防止学会
〒106-8580 東京都港区南麻布5-6-8
TEL/FAX:03-3440-2581 ホームページ:http://www.jaspcan.org/
 
※会員以外への販売は小社が担当いたします。全国書店・生協からも定期購読申し込みが可能ですので詳しくはお問い合わせフォーム等にて御照会ください。
●(株)岩崎学術出版社
〒101-0052
東京都千代田区神田小川町2-6-12 東観小川町ビル8F
TEL: 03-5577-6817(代表) FAX:03-5577-6837(代表)

------------------------

関連書籍はこちら

このページのトップへ

■時代の新しい要請に応えて創刊された専門学術誌(日本思春期青年期精神医学会 学会誌)

-----------------------
B5判・平均100頁・年2回発行
定価:本体2,500円+税
年間購読料5,000円+税
-----------------------
 
■バックナンバー

JSAPバックナンバー(1991-2017)(PDF)

第27巻1号 シンポジウム:思春期・青年期臨床を教えること
第26巻2号 ワークショップ:思春期・青年期臨床を学ぶこと
第26巻1号 シンポジウム :思春期の精神科入院治療の展開
第25巻2号 ワークショップ:児童福祉施設における思春期の心理ケア
第25巻1号 シンポジウム :現代の若者像と心理治療
第24巻2号 ワークショップ:さまざまな自立のかたち
第24巻1号 シンポジウム :父性
第23巻2号 ワークショップ:触法少年
第23巻1号 シンポジウム :怒りとつきあう
第22巻2号 ワークショップ:愛するということ
第22巻1号 シンポジウム :乳幼児虐待とその後の人格形成への影響
第21巻2号 ワークショップ:発達の礎としての育児
第21巻1号 シンポジウム :思春期青年期の気分障害
第20巻2号 ワークショップ:思春期青年期患者の精神科と他科との連携
第20巻1号 シンポジウム :思春期青年期臨床における精神療法の治療機序
第19巻2号 ワークショップ:様々な臨床現場から見た思春期青年期
第19巻1号 シンポジウム :思春期青年期臨床と乳幼児期体験
第18巻2号 ワークショップ:思春期青年期臨床と発達障害をめぐって
第18巻1号 シンポジウム :思春期・青年期の自己愛と社会性
第17巻2号 ワークショップ:思春期・青年期の不適応に対する生活支援との連携を探る
第17巻1号 シンポジウム :思春期・青年期事例の発達特性としての「幼さ」
第16巻2号 ワークショップ:現実の家族とイメージの家族
第16巻1号 シンポジウム :行為障害の精神療法の可能性」
第15巻2号 ワークショップ:学校臨床における精神科医の使い勝手
第15巻1号 シンポジウム :思春期青年期の発達論とその臨床への応用
第14巻2号 ワークショップ:軽度発達障害の精神療法の可能性をめぐって
第14巻1号 シンポジウム :私の治療
第13巻2号 ワークショップ:思春期青年期患者のアセスメント
第13巻1号 ワークショップ:親と家族への支援アプローチ
第12巻2号 シンポジウム :予防は可能か―学校不適応をめぐって
第12巻1号 シンポジウム :青年のひきこもり
第11巻2号 ワークショップ:いじめと仲間体験
第11巻1号 シンポジウム :臨床における父親像  

  

※11巻1号以前のバックナンバーについては直接小社までお問い合わせください
  
■編集委員長:生田憲正
■編集委員:伊藤 洋一/生地 新/大西 真美/大矢 大/加藤 隆弘/川俣 智路/神庭 重信/菊地 秀明/黒木 俊秀/近藤 直司/齊藤万比古/生島 浩/白波瀬丈一郎/関谷 秀子/館 直彦/田中謙太郎/豊嶋 良一/中 康/中村 伸一/西村 良二/平野 直己/補永 栄子/増尾 徳行/松田 文雄/守屋 直樹/横田 伸吾/吉川 悟/渡部 京太(五十音順)

●刊行にあたって:この領域は,対象の本質に規定されて,必然的に発達論的であり,正常と病態を統合的にとらえるという意味で,精神力動と精神病理の統合を指向せざるをえない。また実践的で治療的にならざるをえない。この意味で「思春期青年期精神医学」は,新しい統合的な精神医学を作り上げる上で最も適した舞台である(小此木啓吾)。
  
※「思春期青年期精神医学」は日本思春期青年期精神医学会の学会誌です。学会への入会申し込み,お問い合わせは下記の学会事務局へお願いいたします。
●日本思春期青年期精神医学会
〒160-8582 東京都新宿区信濃町35
 慶應義塾大学医学部精神神経科学教室 内
 
※会員以外への販売は小社が担当いたします。全国書店・生協からも定期購読申し込みが可能ですので詳しくは小社営業部までお問い合わせください。
●(株)岩崎学術出版社
〒101-0052
東京都千代田区神田小川町2-6-12 東観小川町ビル8F
TEL:03-5577-6817 FAX:03-5577-6837
------------------------

関連書籍はこちら

このページのトップへ