学術通信(広報)

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94号目次(2010年1月)

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外傷理論は「越えられる」のか?―あるいは「怠けロジック」の話(岡野 憲一郎)
ボラスと音楽(館  直彦)
ケースメント・デイズ(松木 邦裕)
先生もですか?(和田 秀樹)
 
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93号目次(2009年11月)

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想い出という前意識(高橋 哲郎)
養生論とスピリチュアリティ(神田橋 條治)
続・誰も知らないNobody Knows(鈴木  誠)
治療とサポート(梅永 雄二)
 
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92号目次(2009年7月)

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ひと駅だけの旅(松木 邦裕)
「エビデンス」と「スピリチュアリティ」(水島 広子)
フォーカシングを生み出したジェンドリンの「暗黙なるもの」の哲学(諸富 祥彦)
土居先生の生き方(小倉 清)
 
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91号目次(2009年4月)

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神宮前雑感:10年のときを経て(藤山 直樹)
グリーンソン再読,そしてタイソン(山科  満)
中立性と「婆子焼庵」の公案(大矢 泰士)
学術通信における「行動療法」(原井 宏明)
 
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90号目次(2008年12月)

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沖縄からの手紙(蟻塚 亮二)
自閉症の施設職員との出会いで学んだこと(小林 隆児)
柔構造,または療法家の「いい加減さ」について(岡野憲一郎)
誰も知らないNobody Knows(鈴木  誠)
 
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89号目次(2008年10月)

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酷暑閑話(小倉  清)
メンタライゼーションあれこれ(狩野力八郎)
やっぱりフロイトは偉い(馬場 禮子)
21 年の歳月(丸田 俊彦)
 
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88号目次(2008年6月)

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「見守る」ということ(藤岡淳子)
精神分析との邂逅(奥寺 崇)
精神分析的精神療法の技術はどのようにして継承することができるか?(守屋直樹)
一枚の写真から(森 茂起)
●特別寄稿● 「ウィニコット著作集」完了の折に(牛島定信)
 
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87号目次(2008年3月)

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日本の外で,私とTEACCH,2007(佐々木正美)
忘れてはならない力動学的視点(木部 則雄)
フィラデルフィアの思い出(濱田 庸子) 他
 
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86号目次(2007年12月)

グリージンガー, W.(1817-1868)のこと(市川 潤)
精神分析ってなんぼのもん?(平井 正三)
「こと」を伝えるエピソード(佐藤  暁)
「現場からの治療論」という物語,追補(神田橋條治)

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85号目次(2007年7月)

あるねこの物語(松木邦裕)
周辺領域の価値(野中 猛)
「生き残ること」をめぐって(館 直彦)
精神分析と学問(岡野憲一郎)

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84号目次(2006年12月)

世界史履修遺漏問題,子どもの精神科臨床,そして人類のこれから(小倉清)
嫉妬と臨床研究(高橋俊彦)
翻訳で伝えるということ(大矢泰士)
自閉症特性と教育(藤岡宏)
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83号目次(2006年8月)

老人に要らないもの要るもの(神田橋條治)
その後のウィニコット(井原成男)
『改訂ロジャーズを読む』発刊に寄せて(久能徹)
ダンスで表現したい:「他者を受け入れるすき間をつくる」こと(平井タカネ)
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82号目次(2006年4月)

理論を統合するということ(馬場禮子)
現代クライン派と京都の路地(平井正三)
若者を理解することはできるか(西村良二)
気球の二人旅(丸田俊彦)
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81号目次(2005年12月)

「思春期青年期ケース研究」シリーズを終えて(小倉清)
『入門メルツァーの精神分析論考』について(木部則雄)
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80号(2005年9月)

治療における強い関係と弱い関係(中井久夫)
この生きた現在(Here and Now)と無意識(小川豊昭)
自分が自分になるということ(諸富祥彦)
自閉症雑感/共生を求めて(佐々木正美)
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79号(2005年7月)

ロジャーズをめぐる去来今(末武康弘)
ボラスを読む/読もう(館直彦)
初期統合失調症と自殺(中安信夫)
テキストからセミナーへ,セミナーから経験へ(福本修)
「一回性」と「強迫性」(広沢正孝)
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78号(2005年3月)

発想の基底(神田橋條治)
「自閉症は自閉症のまま」で(梅永雄二)
21世紀の精神分析的精神療法(守屋直樹)
副題なし(丸田俊彦)
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